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WHAT IS THIS SDLØSFKSFDLKF
what
what fuk
I wouldn’t drink that.
Holy shit that’s fucking terrifying
It’s like you just summoned an unholy satanic coffee erection
What in the name of all things scientific is this..?
I’m terrified.
I’ve seen sugar and sulfuric acid do this, but it took place over time, not in a Naruto-esque burst of magic ninja smoke.
Seriously, when did chemistry get a summoning scroll and why was I not informed?
Wait, the custom URL calls it explosive polymerization…
*one Google later…*
Ha! Found sauce. And sulfuric acid is involved. *basks in glory*Reblogging because science.
O_o
i’ve seen this kinda thing before, but still, JEEGUS
ehhhhh ;a; -hides-
ADGHJKJHFDSGHJHF
YOOOOOOOO.
devil coffee erection.
WTF
(yaruoから)
2月 21, 2012に公開 via Visit ForGIFs.com for more with 13,077リアクション
出典: ForGIFs.com
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67: ポッポ(埼玉県):2011/02/12(土) 17:42:31.22 ID:julxutJq0■■ライブハウスのチケットノルマ制がもたらした音楽文化の低迷■■
日本のライブハウスにしか存在しないと言われるノルマ制
バンドブームが去った90年代以降ライブハウスは、自らの赤字を防ぐために無知なアマチュアバンドを巧みに騙しバンド自身にチケットを売り捌かせ売れなかった分のチケットに至っては、ペナルティとして買わせる
金額は30分のステージで2~3万円、バンドメンバーで割れば大した額にはならないしノルマ以上チケットを売ればギャラも出ますが これっておかしくないですか?
ライブハウス側は最初から良質な音楽を提供する気一切なし
「バンドが金を払うので一般客が入らなくてもかまわない」
「バンドが売れても箱にメリットがない」と言う意識の低さからライブハウス自体のサービス低下。
オーディションを怠り、カモ確保のために「来るものは拒まず」的に誰でも出演させたりジャンルが滅茶苦茶なブッキング組んだり、糞バンドを大量生産
全体の水準が落ちれば増々一般客は来なくなる
バンド側は必死に知人友人に呼びかけチケットを買ってもらう…
しかし観客の大多数は以前対バン(共演)した「バンド仲間」と言う結果。
コネ作りにばかり奔走し、バンド同士でお互いのライブに行き来し合う状況がバンドブーム以降ずっと続いてる
まさに駄サイクルの完成1月 18, 2012に公開 via carrot&stick with 758リアクション
出典: news.2chblog.jp
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ある芸術家が餓死寸前の犬を展示して「犬の餓死」という芸術を発表した。
しかもこれはまだ最初の布石に過ぎず、私が表現しようとする芸術の準備段階だと宣言した。
「犬の餓死」だけでも非人道的なのに、それが準備段階に過ぎないと宣言したことで、様々な人から非難が集中した。
ネットでは芸術家のブログは炎上し、自宅には反対するグループが押し寄せ、それらをマスコミが取り上げ更に盛り上がり、収拾がつかない程に社会問題化した。それを受けて芸術家は新たなコメントをした。次の展示に使う犬は保健所で処分される予定の犬を使用することにします。
助けたい人がいらしたらどうぞご自由に。次の展示が行われる日、展示される美術館では初めて開館前に行列ができていた。
鉢巻をして襷をかけたいかにも抗議団体ですという集団や、興味本位で初めて美術館に訪れましたというような一般人、
そしてそれらを面白可笑しく撮ろうする撮影人。100人以上の人が集まっていたので美術館はいつもより早く開館した。開館するや否や、皆早足で「犬の餓死」が展示されている前に集まった。前回と同じように動く元気もないような犬が元気なく伏せっていたが、
そこに立ててあった看板だけは前回と違った。「助けたい人がいらしたらどうぞご自由に。」展示の前に集まった皆が静かに周りを伺う。
多くの人が降りる停留所なのに停車ボタンを皆なかなか押さないバスの空気に似ていた。そんな中一人の老婦人が静々と手を挙げた。
この犬を引き受けたいのですが。すると奥から芸術家が現れてわかりましたと犬の縄を看板から解き、老婦人へと手渡し、また奥へと下がっていった。
縄を受け取った老婦人が屈み「もう大丈夫よ。」と犬の頭を撫でると自然に拍手が巻き起こった。しかしそんな中、芸術家は奥から飄々と現れ、また連れてきた犬を看板に繋いだ。
どういうことだと詰め寄られるが特に気にすることもなく、今日は10匹連れてきましたから後9匹いますよ、と答えた。
人々は唖然としたが一度できた流れは変わらず、次々と挙手する人が現れた。
自分が引き受ける、いいや自分が引き受けると、我先にと手を挙げた。
芸術家は機械的に受け渡しを9回済まし、その日の展示は終了した。マスコミはその様子を何度も放映し、国民もその美談に酔いしれた。8 : モズク:2009/09/24(木) 04:23:28.62 ID:AX8ADtbS
芸術家はその後も精力的に展示を行ったが「犬の餓死」が完成することはなかった。
どこの美術館でも用意した犬は全て貰い手が現れたからだ。それは数を増やしても変わらなかった。
展示の度に生成され続ける美談が一大ブームを作っていたからだ。そしていつしかある噂が囁かれていた。
あの芸術家は処分予定の犬達を救うためにこんな展示を始めたんじゃないだろうかと。しかしある時、芸術家は突然展示をやめた。ブームの最中だったから人々は不思議がった。
そしてとある記者が尋ねた。「噂では処分予定の犬を救うためにこの展示をしていたとのことですが本当でしょうか?」芸術家は答えた。
「いいえ違います。それにもしそれが目的ならば展示をやめるなんておかしいでしょ?」もっともな話だった。
「では何のために展示をして、そして何故展示をやめられるのですか?」芸術家は答えた。
「それはこれからわかります。そして私の準備はこれで終わったので展示をやめます。どうぞ皆様これから行われる出来事をお楽しみください。」展示は終わった。謎めいた発言は一時的に話題にはなったものの、その後も特に何かが起こるわけでもなかったので、
すぐに忘れ去られた。そして数ヶ月後。奇妙な現象が起こり始めた。全国各地の公園などに痩せ衰えた犬が次々と放置され始めたのだ。
「助けたい人がいたらご自由に。」と書かれた言葉と共に。引き受けたはいいものの、流行と偽善の気持ちから挙手した人が殆どで、
数ヶ月もする頃には飼うことが嫌になっていた。どうしたものかと考えつく先は皆同じで、それが芸術家と同じような手段だった。
直接捨てたり保健所に連れて行くよりも心が痛まない。悪いのは助けることができたのに、
助けることなく見ていたやつだと。かくして「犬の餓死」は完成した。多くの人の手によって。コピペ新聞 - 犬の餓死 (via konishiroku) (via wingknights) (via rarihoma) (via kondot)2009-09-24
(via gkojay) (via taku007) (via f5r6i5d1a3y) (via plasticdreams) (via yaruo) (via 0shun) (via yt-siden)12月 13, 2011に公開 via コニシロク タンブラー with 1,894リアクション
出典: konishiroku
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ブータン国王の演説が話題になったけど。テレビで編集されて流された映像では、スピーチの多くの重要な部分が削られてしまっていた。しかし逆に、そのカットされた部分を見ると「どういう事を国民に知らせたくなかったのか?」が見えてくる。
以下、テレビの編集でカットされた部分「世界史において、かくも傑出し、重要性を持つ日本」
「ブータン国民は、常に日本に強い愛着の心を持ち、何十年もの間、偉大な日本の成功を心情的に分かち合ってきました」
「日本は、当時外国の植民地であったアジアに自信とその進むべき道への自覚をもたらし、以降、日本のあとに続いて世界経済の最前線に躍り出た数多くのアジアの国々に希望を与えてきました」
「日本は、過去においても、現代においても、世界のリーダーであり続けます」
「このグローバル化した世界において、日本は、技術と革新の力、勤勉さと責務、強固な伝統的な価値における模範であり、これまで以上にリーダーにふさわしいのです」
第二次世界大戦の歴史を筆頭に、日本人は自国の歴史に自信を持てないように教育され、外国にのっとられているも同然のマスメディアもそれに追い打ちをかけるような報道を行っている現実。
まとめると日本は現在、世界史をつくる上で極めて重要な位置にいる。過去にはアジアの国々を植民地状態から解放し、自信と希望を与えてくれた。日本は伝統的な価値における模範であり、世界のリーダーにふさわしい。
とブータンの国王が思っている、ということを日本国民には知らせたくなかったのです。11月 22, 2011に公開 via 2dcepscrap with 835リアクション
出典: d.hatena.ne.jp
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11月 15, 2011に公開 via #すらっしゅどっとより with 953リアクション
出典: slashpot
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10月 22, 2011に公開 via Namidame links with 513リアクション
出典: naglly.com
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10月 7, 2011に公開 via Shanghai Express with 212リアクション
出典: blog.livedoor.jp
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10月 7, 2011に公開 via Shanghai Express with 212リアクション
出典: blog.livedoor.jp
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10月 7, 2011に公開 via Shanghai Express with 212リアクション
出典: blog.livedoor.jp
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10月 7, 2011に公開 via Shanghai Express with 212リアクション
出典: blog.livedoor.jp
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10月 7, 2011に公開 via Shanghai Express with 212リアクション
出典: blog.livedoor.jp
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10月 2, 2011に公開 via 7h. with 2,146リアクション
出典: 7h
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10月 2, 2011に公開 via 7h. with 2,146リアクション
出典: 7h
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10月 2, 2011に公開 via 7h. with 2,146リアクション
出典: 7h
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9月 28, 2011に公開 via . with 141リアクション
出典: fucahire


